TEL:03-3988-4855
池袋西口から地下道徒歩 約 5

アクセス方法

地下通路を利用すれば
 雨の日でも傘をささずに
 お越しいただけます♪

  アクセス方法 (徒歩 約 5 分)

・副都心線「池袋駅」
 改札からの道順(地下)を
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 池袋西口から徒歩 約 5 分
 〒171-0021
 豊島区西池袋 5-1-3
 TEL 03-3988-4855

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【講師募集】
随時、講師を募集しております。先生のスキルを「とぶかる」で活かしてみませんか?
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Shufoo!

向島文化サロンの無料講習会「そもそもなぜ城を攻めるのか?」を募集中!
東京大学教授の本郷和人氏が、戦国時代の「城」をリアルに分析します。
(2017年8月8日)


「そもそもなぜ城を攻めるのか?」来場者募集中!

戦国時代の「城」をリアルに分析
そもそもなぜ城を攻めるのか?
 高天神城という武田と徳川の激しい争奪戦が行われた城があります。でも、城はやがて使われなくなり、この地域には町もできませんでした。では、何回も行われた戦いは何のためのものだったのでしょうか?この疑問から出発し、城攻めのリアルを考えてみます。
■第1回 2017年10月15日(日)14:00~15:30
城攻めの分類と実例 
その城は何のために築かれたかを分類し、城攻めの様子を、実例をもとに再現します。楠木正成の千早城、高天神城、井伊家の彦根城、徳川家康の江戸城はどう違うのでしょう。 
第2回 2017年11月19日(日)14:00~15:30
小田原城を攻め落とすには?失敗した謙信・信玄、成功した秀吉
戦国大名北条氏の本拠である小田原城は、名城として知られていました。上杉謙信・武田信玄の攻撃を防ぎきりましたが、豊臣秀吉によって落とされました。その意味を考えます。
 
 

会場の雰囲気

<応募要項について>
■場所:東武博物館ホール 東京スカイツリーライン「東向島」駅下車(徒歩約3分)
■定員:各講演会とも180名(応募多数の場合は抽選)
■参加費:無料
■応募条件:講演会は2回1セットの応募となります(個別の応募はできません)。
一度に複数名のご応募はできません。
1回の応募で1名様のみの応募資格となります。
■応募方法:ハガキまたはインターネットでのご応募となります。
・ハガキの場合は、裏面に「講演会タイトル」を明記の上、お客様の氏名、性別、年齢、郵便番号、住所、電話番号をご記入いただき、ご郵送ください。
・インターネットの場合は、お申し込みのバナーをクリックしていただき、お申し込みフォームに必要事項を入力の上、送信してください。
■締切:2017年9月19日(火)必着
※当選のお知らせは「当選ハガキ」の発送をもってかえさせていただきます
■問合せ先:東武カルチュア Tel03-3988-4855 www.tobu-culture.co.jp
■主催:東武博物館 http://www.tobu.co.jp/museum

歴史を分かりやすく紐解いていただける本郷先生

本郷和人(ほんごう・かずと)
1960(昭和35)年東京都生まれ。東京大学史料編纂所教授。文学博士。東京大学・同大学院で石井進氏・五味文彦氏に師事し日本中世史を学ぶ。中世政治史、古文書学専攻。史料編纂所で『大日本史料』第五編(鎌倉時代)の編纂を担当。著書に『中世朝廷訴訟の研究』(東京大学出版会)、『天皇はなぜ生き残ったか』(新潮社)、『新・中世王権論』(文春学芸ライブラリー)など。
東武博物館 向島文化サロンの催しは東武博物館の
博物館ホール(1F)で開催致します。

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